発酵状況データ一覧は、仕込みを体験頂きましたお客様にもろみ(発酵液)がどのように日々変化するのかを分かりやすくお伝えするために、仕込タンクごとのデータをSNSを通じ、情報発信するものです。

下記データをご覧ください。ご自身が仕込んだ酒について、お友達にSNSで再発信するのも楽しいですね。

2026年2月 発酵状況データ一覧
Fermentation status data list /
お客様にSNSでデータお届け

2026年2月7日 23号仲仕込発酵状況
温度:10.9
アルコール度:1.0
日本酒度:-71.1
酸度:0.4
酒蔵コメント: 糖化が順調に進んでおり三日目にして濾過液を採取し分析することができました。アルコール発酵は僅か(一日程度)遅いめですが、どんどん泡も増えており今日明日には通常のペースに乗ります。順調です。
2026年2月5日 22号留仕込発酵状況
温度:9.2
アルコール度:1.3
日本酒度:-75.8
酸度:0.4
酒蔵コメント: 昇温はゆるやかですが糖化は充分進んでいます。良い酒になると思います。順調です。
2026年2月1日 21号留仕込発酵状況
温度:12.6
アルコール度:2.2
日本酒度:-70.5
酸度:0.8
酒蔵コメント: 初期の米の溶けが良く、数値がマイナス70を超えました。昇温も素直。全て順調です。
2026年1月31日 21号仲仕込発酵状況
温度:12.6
アルコール度:2.2
日本酒度:-70.5
酸度:0.8
酒蔵コメント: 初期の米の溶けが良く、数値がマイナス70を超えました。昇温も素直。全て順調です。